サンクスギビングで七面鳥など食べて、気が付けば11月も今週で終わり。来週からは師走に入る。
何時もの事ではあるが、早いものである。

10月末のハロウイーン、11月のサンクスギビング、そしてクリスマスと、この季節は3段跳びみたいにして駆け足で過ぎ去ってゆく。

今年のハロウイーンは96で引き継いで、3+2だったろうか。
”良い子”が家に帰った9時頃の最後になって「トリックorトリート?」と来るのは、例年ティーンエージャーの”野郎っこ”なのだが、今年のトリは女の子の2人組であった。

七面鳥は、サンクスギビングとクリスマスの定番家庭料理と言うことになるだろうが、比較的に大きな鳥なので、余った肉で丼物など作り、親子丼ならぬ”親戚丼”にしたりしている。