Bandoalphaのらく書き帳

吞み代の溜ってしまった日本を逃れ、今は向こう岸に潜むおっさんのブツブツですぅ。 思い付いた時に思いついた事などのテキト~なメモ書きでやんす。 Faith Hope & Love ! Toshi Hino/桧野俊弘 メールは:Bandoalpha@msn.com                                             

2011年08月

尖閣ー続編

以前海上保安官sengoku38氏によってYutubeで公開された尖閣での中国漁船事件の、後半部分の映像も公開されたようだ。
読売動画

新しく公開された映像からは、当日(2010年9月7日)は事件を起こした中国漁船一隻でなく中国漁船は船団でやって来ており、巡視船が事件漁船を追跡中にも他の中国漁船が巡視船の進路前方を横切り、追跡妨害行動を行っているのが解る。

事件の中国漁船は停止せず終始逃走を図っており、巡視船「みずき」が高速を利して周囲を旋回し放水の下強行接舷して、海上保安官が相手船に乗り込んでいって停船させている。

洋上で相手船に乗り込むというのは、どちらも動いており相手船との段差もありで、一歩誤って奈落に落ちれば、船と船の間に挟まれたり、スクリューに巻き込まれたりの、生命や身体への大きな危険が伴うものだろう。
上手く飛び移れたとしても、年配者では一発で腰や膝を痛めて車椅子のお世話になりそうで、鍛えられた若い保安官が主体になるのだろうが、サーカスかスタントマンみたいなことをよくやるものである。(対馬海域での映像

事件の中国漁船は、「よなくに」船尾に衝突し、次いで「みずき」右舷後部に衝突して来ているのは以前の映像でも確認済みだが、異常な行動であり、”船長は逮捕時に酒臭かった”との話があるが、アルコールか麻薬をやっていたのでは?というのも肯けようか。

巡視船は武器を使わなかったようであるが、これが沿岸警備隊(USCG)辺りであったならばどうであろうか?

衝突して停船命令に従わず逃走した時点で、逃走阻止には威嚇射撃等を当然考慮するであろうし、とくに2回目の衝突では、体当たり阻止に火器による威嚇射撃、そして阻止射撃(船橋などへの危害射撃)を躊躇無く行う公算が高いだろうか。

逃走する容疑船を停船させるに当っても、USCGあたりは威嚇射撃やエンジン部などへの火器使用を前提としているようで、動く相手船に強行接舷して飛び移るような、隊員に大きな危険を強いるようなことはあまり見聞きしないようだ。

海上保安官の職務執行に当っての「武器使用」については、警察官職務執行法第7条が準用されるといい、所謂”武器使用比例の原則”というのがあり、相手が銃などの火器を使用しない限り、こちらも火器は使用出来ないことになっているようだ。

何でもかんでも射撃すればよい、というものでは勿論無いが、最初から選択肢を持たせずに、海上での警備行動を、町中で警官がコソ泥を追いかけるのと同様に捉えるのでは、些か無理が生じているだろうか。

日本のそういった内情を中国など周辺諸国は良く”勉強”しているから、却って挑発行為を誘導して仕舞っているところもあるだろうか。

武器の使用は場合によっては大きな国際問題に発展しかねず、相当毅然としたしっかりした国の姿勢がないと出来ない話だろうが、尤も、周りに見えるのが漁船団でなく、五星紅旗を掲げた空母艦隊になったりしたら、とても巡視船などに出来ることではなくなるだろうか。

◇◇◇
警察官職務執行法(昭和二十三年七月十二日法律第百三十六号) 「第七条」

(武器の使用)
第七条  警察官は、犯人の逮捕若しくは逃走の防止、自己若しくは他人に対する防護又は公務執行に対する抵抗の抑止のため必要であると認める相当な理由のある場合においては、その事態に応じ合理的に必要と判断される限度において、武器を使用することができる。但し、刑法(明治四十年法律第四十五号)第三十六条(正当防衛)若しくは同法第三十七条(緊急避難)に該当する場合又は左の各号の一に該当する場合を除いては、人に危害を与えてはならない。
一  死刑又は無期若しくは長期三年以上の懲役若しくは禁こにあたる兇悪な罪を現に犯し、若しくは既に犯したと疑うに足りる充分な理由のある者がその者に対する警察官の職務の執行に対して抵抗し、若しくは逃亡しようとするとき又は第三者がその者を逃がそうとして警察官に抵抗するとき、これを防ぎ、又は逮捕するために他に手段がないと警察官において信ずるに足りる相当な理由のある場合。
二  逮捕状により逮捕する際又は勾引状若しくは勾留状を執行する際その本人がその者に対する警察官の職務の執行に対して抵抗し、若しくは逃亡しようとするとき又は第三者がその者を逃がそうとして警察官に抵抗するとき、これを防ぎ、又は逮捕するために他に手段がないと警察官において信ずるに足りる相当な理由のある場合。


刑法
(正当防衛)
第三十六条  急迫不正の侵害に対して、自己又は他人の権利を防衛するため、やむを得ずにした行為は、罰しない。
2  防衛の程度を超えた行為は、情状により、その刑を減軽し、又は免除することができる。

(緊急避難)
第三十七条  自己又は他人の生命、身体、自由又は財産に対する現在の危難を避けるため、やむを得ずにした行為は、これによって生じた害が避けようとした害の程度を超えなかった場合に限り、罰しない。ただし、その程度を超えた行為は、情状により、その刑を減軽し、又は免除することができる。
2  前項の規定は、業務上特別の義務がある者には、適用しない。

◇◇◇

今日の紙面から

朝日.comにこんな記事が出ていたが、

◇◇◇引用◇
「フクシマの情報公開怠り住民被曝」 NYタイムズ報道

東京電力福島第一原発の事故をめぐり、米ニューヨーク・タイムズ紙は9日付紙面で、日本政府が緊急時迅速放射能影響予測(SPEEDI)のデータを事故直後に公表することを怠ったために、福島県浪江町など原発周辺自治体の住民らが被曝(ひばく)している可能性が高いと伝えた。

 長文の記事は、菅政権との対立で4月に内閣官房参与を辞任した小佐古敏荘・東大大学院教授が、事故直後にSPEEDIのデータ公表を政府に進言したが、避難コストがかさむことを恐れた政府が公表を避けたと指摘。「原発事故の規模や健康被害のリスクを過小評価しようとする政府に対し、社会の怒りが増大している」と論評した。

 そのほか、原子炉のメルトダウンを裏付けるデータ公表の遅れや、校庭での放射性物質の基準値をめぐるぶれなども問題視した。(ニューヨーク=田中光)

http://www.asahi.com/international/update/0810/TKY201108090700.html
◇◇◇

ニューヨーク・タイムスの元記事はこれだろうか。
Japan Held Nuclear Data, Leaving Evacuees in Peril  The New York Times Aug. 8th 2011

とくべつ新しいと思えるような情報は無く、今までの事実を纏めたという感じだが、Speedi情報システムはありながら危険を住民には知らせず、避難区域も、1.9マイル、次いで6.2マイル、12.4マイルと円状に小出しにして、結果、子供たちをはじめ住民を被爆させてしまった。

重要なのは単純な距離でなく、風向きなわけだが、政府のおかげで避難先で却って被爆してしまったという笑えない事実も発生していたようだ。

事態を小さく小さく見せようとの、政権の責任逃れの姿勢が招いた悲劇というところか。

特例公債法案なども容認されるようで、菅首相も近く退陣との今日のニュースのようだが、素より人材は枯渇しているのだろうから、誰が新首相でもあまり期待は無理だろうが、菅直人のように、国が非常時下でも周りが協力出来かねる様な人物であっては困るだろう。

菅首相がなかなか辞めなかったのは、復興関連の目途を自分がつけて、歴史にその名を残したかったから、との話があるが、これで「Kan Administrationー菅政権」も歴史に名を残すことになるだろう。

人道に対する罪を犯した政治家としてだが。

Focke-Wulf Fw 190A5 Luftwaffe !

1989年にソ連のレニングラード近郊の湿地帯の森林内で発見され、1991年に機体が回収(ヘリを使ったとか)され、その後レストアが続けられていたFw190だが、昨年末にアリゾナ?で試験飛行に成功し、所有者である地元のFlying Heritage Collectionにこの春搬入されていた。(Engine Test-Youtube)

発見時の状態画像。非常に程度が良いのが解る。(Youtube

1943年7月19日にソ連の列車攻撃時に不時着したもので、エンジン・オイル・パイプに何か詰まっていたといい、工場で使役されていた連合軍捕虜によるサボタージュが原因とも考えられるという(対空砲火によるとの説もある)。

パイロット(Paul Rätz)は不時着後徒歩で味方独逸軍占領地に戻ろうと図ったが、ソ連軍の捕虜になったという。
この方は1949年に帰還し、1989年に亡くなっているという。

機体はエンジンのレストアにも成功している。
ドイツでは図面や関係書類などは良く残されており、BMWエンジン部品も小物で残っているものがあったという博物館の人の話であった。
第二次大戦の機体やエンジンを専門とする会社もドイツにあるようだ(MeierMotors GmbH
エンジンの最終仕上げを行ったのはこの会社だろうか。アメリカには星型エンジン専門の会社も何社か存在している。(Vintage Radials

出力1700PSというBMW801D-2エンジン()の重厚な爆音を響かせて飛行する、「フォッケウルフ Fw190A5」の勇姿を見ることが出来た。

c9ec5223.jpg

1943年4月にブレーメン工場で製造された機体だという。

61a44e20.jpg

パイロットは、スティーブ・ヒントン。(Steve Hinton
わざわざ彼に来てもらったのは、”新鋭機”であり慎重を期したのと、本機にクオリファイされたパイロットが未だ少ない為だろう。

04385435.jpg

Bf109E3はフランスの海岸に埋まっていたものだそうだが、これもエンジンはDB601だろうし、大したものである。 欧州戦線での迷彩と東部戦線での迷彩の違いが興味深い。

5c4b58bb.jpg

Fw-190のエンジン・オイル冷却はカウリング前面周囲のリング状の"Ringkühler" (ringradiator)と呼ばれるもの。なかなか凝った構造のようでこの機体もオイルの漏れの不具合があったといい、やはり未だ漏れが止まらないようだ。 他の複製Fw190などでは別の構造にしたりしている()。 オイルが多少漏れるくらいはねえ~ 足せばいい(笑)。

d8357258.jpg

Photo by Rob. Thanks Rob nice shot! 飛行中の写真は良いのが無かったので、Robが送ってくれたやつを。
Bf109のドライバーは、Bud Granley。 この世界では神様みたいな豪華コンビの2人によるフライト。

Luftwaffe Day

海洋放射能汚染

文部科学省が定期的に発表している、「海域モニタリング結果」だが、8月2日付けの「宮城県・福島県・茨城県沖における海域モニタリング結果」やそれ以前の観測結果も、見ると観測海域(各観測点で表層と深度100mのようだ)での放射線能濃度はすべて「不検出」となっている。(文部科学省海域モニタリング結果

これが福島原発事故での海洋汚染の実態を正確に表しているのであれば、海洋に漏出した放射性物質は広く拡散して海は全く問題の無い安全な状態になっていると見えよう。

もしそうであれば、福島原発で故障ばかり起こしている汚染水浄化装置など敢えて使う必要など無く、汚染水はどんどんと海に流しても拡散してしまうから問題無いことになる。

現在のモニタリングは海底土については検査していないし(海底土の検査結果も出ているので、”していない”と言うと間違いだが、これで良いのか?何の為に放射能汚染の実態を把握せねばならないのか?守るべきは何なのか?ということだろう)、海水の放射能濃度観測も簡易法による測定であり、その精度が粗いのだという。

文科省は何のためにこんなザルみたいな観測を何ヶ月も続けて、国民に向けて”結果”を知らせているのだろうか? いろいろ考えさせられる。

◇◇◇日本海洋学会の提言◇◇◇

福島第一原子力発電所事故に関する海洋汚染調査について(提言)
平成23 年7 月25 日
日本海洋学会 震災対応ワーキンググループ

今般の福島第一原子力発電所の事故は,海洋へも深刻な影響を及ぼしている。このよう
な事態に際して,海洋汚染の実態を調査し,結果を速やかに国内外に公開していく必要が
あることはいうまでもない。私たちは,こうした調査や情報公開は,政府以外の組織も含
めた我が国の海洋関係者が負っている国際的責務であると認識している。
東京電力(株)は,3 月21 日に発電所放流口付近の海水の放射能測定を開始し,翌22 日
以降は発電所南16km までの複数の海岸で採取した海水の放射能測定を実施している。4 月
2 日からは沖合15km,4 月17 日からは沖合3km および沖合8km の観測点を追加するなど,
測定対象観測点を順次拡大させてきた。一方,文部科学省においても,3 月23 日に発電所
沖合30km のライン上での放射能モニタリングを開始し,同様に対象観測点を順次拡大して
きた。これらの調査には海上保安庁,(独)海洋研究開発機構,(独)日本原子力研究開
発機構も参画した。
5 月6 日には,文部科学省および水産庁から「海域モニタリングの広域化について」の発
表があり,放射能の拡散に対応した観測の広域化の方針が示された。これまでの調査を担
当してきた各機関の他に,水産庁,(独)水産総合研究センター,(財)海洋生物環境研
究所,(財)日本分析センターなどが加わった体制となり今日に至っている。これらの調
査に携わってこられた関係者のご尽力に心から敬意を表する。
日本海洋学会においても,震災対応ワーキンググループを4 月に設置して検討を重ね,5
月16 日に観測サブワーキンググループによる「福島第一原子力発電所の事故に起因する海
洋汚染モニタリングと観測に関する提言」をとりまとめて発表したところである。この中
で,今後の望ましい調査項目,海域,調査頻度,調査体制について提言を行った
(http://www.kaiyo-gakkai.jp/sinsai/2011/05/post-4.html)。
5 月6 日の文部科学省および水産庁の発表で示された調査海域の拡大方針は,上記の私た
ちの提言の考え方と概ね合致するもので,歓迎すべきものである。しかしながら,5 月以降
の沖合観測のデータとして公表された値の大多数は「N.D.」(Not Detectable: 不検出と
説明されるが,正確には検出限界以下とすべきである)とされている。これは緊急時の簡
易法による測定を行っているためであり,数Bq/L(1 リットルあたり数ベクレル)レベル
でも不検出とされる[例えば,文部科学省が発表している「宮城県・福島県・茨城県沖に
おける海域モニタリング結果」(5 月20 日~)における検出限界値は,ヨウ素が約4Bq/L,
セシウム134 が約6Bq / L,セシウム137 が約9Bq/L とされている]。事故前に,文部科学
省の「海洋環境放射能総合評価事業」において(財)海洋生物環境研究所が実施してきた
調査の結果によれば,福島第一原子力発電所沖合海域の海産魚介類のセシウム137 の濃縮
係数は100 倍を超えるものもあった。すなわち,仮に不検出として発表されている数Bq/L
のセシウム137 が含まれる海水であっても,特定の種類の魚介類が十分長い時間生息すれ
ば,生体組織に数百Bq/kg(1 キログラムあたり数百ベクレル)のセシウム137 を含む可能
性がある。このような仮定は,現段階においては必ずしも非現実的とはいえない。魚介類
の放射性セシウム(セシウム137 およびセシウム134)についての暫定規制値が500Bq/kg
であることを考慮すれば,数Bq/L レベルの放射能で汚染された海水の拡がり方に関する情
報は極めて重要なものといえる。
今回の事故以前に実施されてきた海洋中の放射性セシウムに関する大多数の研究では,
簡易法ではなく,高感度分析法による測定が用いられてきた。高感度分析法ではγ線スペ
クトロメトリーを用いて,バックグラウンドの影響に十分配慮した上で長時間の計数を実
施することや,大量の海水から微量のセシウムを濃縮することにより,海水中の放射性セ
シウムを,mBq/L[リットルあたりミリベクレル(1000 分の1Bq)]以下のレベルで測定す
ることができる。
事故後の時間経過につれて,発電所周辺海域の海水中の放射能レベルは低下しつつある
が,数Bq/L レベルの汚染海水は広い範囲に拡がりつつ移動している可能性もある。先に述
べたように海洋の放射能汚染の実態を明らかにすることは我が国の責務であるとともに,
食品としての魚介類の安全性の評価にも大きく影響する。既に複数の外国調査船が我が国
周辺海域で放射能調査を実施しているが,これらの調査においても,少なくとも一部の放
射能分析は高感度法によって実施されている。これら諸外国の調査データはいずれ発表さ
れることになろう。我が国の研究機関においても,自主的な研究の一環として,一部の航
海では高感度分析法による測定を行いつつあるが,広範囲の海域を網羅的に調査する体制
はとられていない。
日本海洋学会は,海水の高感度放射能分析法に関わる研究者間の科学的かつ技術的情報
の交換に協力し、適切な分析手法を導入できるよう支援している。政府が実施するモニタ
リングにおいても高感度放射能分析法を導入するよう,ここに提言するものである。日本
海洋学会はそのために協力を行う用意がある。

http://www.kaiyo-gakkai.jp/sinsai/2011/07/post-14.html
◇◇◇

汚染マップ

火山の地質学が御専門という早川由紀夫群馬大教授が、協力者と一緒に放射線観測値をプロットして汚染地図を完成させ、ホームページで公開している。(早川由紀夫の火山ブログ

火山灰分布の解析と同じ要領で、火山灰ならぬ”放射灰”が、風に乗り地形に沿って、雨に落ちて、各地に拡がった様子が一目で看て取れる。
風は気まぐれとは言え、意外な形になるものだ。

福島、郡山・・・汚染度が高い地域の人は注意して生活するようになるだろうし、左程汚染が酷くなくとも、場所によっては”吹き溜まり”で線量が意外と高い値となるホット・スポットも出来るから、とくに子供やこれから子供をと考えている若い人は注意することが出来るだろう。

こういった漏出した放射性物質の分布や、ホット・スポットの観測や警告、汚染除去といった事は本来国家がやるべきことで、その能力も機能も持ちながら、政府はさっぱり活用せず、「国民には知らせない」ことに熱心だったのはどうした事か。
個人や地方自治体が自ら動く以外無いというのでは、国家として機能しておらず、国が無いも同然の状態だろうか。

あとは海洋汚染だが、漏出した放射性物質の大部分が海洋上に分布したものと考えられるが、比重は比較的重いようであるから、放射性物質は近海域の海底にあるというところだろうか。
海底の土を喰う人はいないだろうが、海草や魚介類、魚に取り込まれて、これらの生物連鎖の内に濃縮される可能性はあるだろうか。

海洋は広く、とくに海底土の放射線観測というのは民間ベースでは困難だろうし、海底をはじめ海洋や海中生物の放射能汚染の実態把握の、しっかりとした観測体制が必要だろう。

FukushimaMap (463x640)
ギャラリー
  • 山火事
  • TEST
  • TEST
  • Smooth Jazz
  • ビル爺さん
  • 離島防衛
最新コメント
記事検索
タグ絞り込み検索